【募集中】2/24(火)しぞーかわかものアクションアワード
静岡県内の社会課題に取り組む若者団体の活動発表会を開催します。 若者の活動を知り、讃え、つながる場。 ぜひご参加ください。 日 時: 2026年2月24日(火) 14:00~15:30 しぞーかわかものアクションアワード
静岡県内の社会課題に取り組む若者団体の活動発表会を開催します。 若者の活動を知り、讃え、つながる場。 ぜひご参加ください。 日 時: 2026年2月24日(火) 14:00~15:30 しぞーかわかものアクションアワード
社会課題に取り組む若者団体と企業が、互いの強み・想いを共有し、協働の可能性を見つけ、「一緒にやってみたい」と思える出会い・マッチングを生み出す交流会を開催します。 若者と一緒に社会課題解決や価値創造に取り組みたい企業のみ
2023年夏に誕生した「しずおか竹ネットワーク」では、継続的な竹林整備・保全活動には資金不足や高齢化による人材不足といった課題が指摘されています。 今年度は竹林整備を支える国や県の制度を学びながら、「竹林整備を持続させる
しぞーかわかものアクションアワード2026 エントリー団体募集します! ■しぞーかわかものアクションアワードについて 静岡県内の若者たちが主体となった活動を取材・調査・編集した「しぞーか若者図鑑」を制作しながら、大学生を
企業とNPOが気軽に知り合う交流会を開催します。 それぞれの立場からの意見や事例を聞き、フラットに話すことで、お互いのアイデアや想いが広がり、地域をもっとおもしろくするきっかけにつながります。 そんな出会いから、“協創”
自分のやりたいことやワクワクする思いを実現するためのファーストステップ🔰 ぜひ一緒に踏み出してみましょう。 日 時:2025年9月6日(土)13:00~16:00 会 場:ふじのくにNPO活動支援センター(〒422-80
本講座は、講師からノウハウや知識を教わるという種類の講座ではなく、自らの課題認識にもとづく企画や取り組みを形にし、ネットワークを広げることでさらに発展させるとともに、受講者やグループのの圏域を超えたつながり作りを目的に開
昨年に引き続き、2025NPO女性リーダー交流会を開催します。 今年も先輩NPO女性リーダー3名をお招きし、本音トークにより経験と知識を共有し、NPO女性リーダーが直面する課題やニーズ、その対処法についての意見交換を行い
NPOで活躍する次世代女性リーダーを増やします! 会 場: [対 面] ふじのくにNPO活動支援センター(〒422-8067 静岡市駿河区南町14-1 水の森ビル2階) ※JR静岡駅南口から徒歩2分 [オンライン(第6回
挑戦って、おもしろい! just one trail(ジャスト・ワン・トレイル)とは、、発起人であるヒロコを筆頭に、 全長約 110km ある信越トレイルを、車いすで 10年 かけて踏破に挑む団体です。 これまで 2回
浜松の中山間地域の可能性を考える 令和7年2月28日(金)に、都市部と中山間地域の交流促進による中山間地域振興を図ることを目的とした「2025まちむらリレーション市民交流会議」を浜松市天竜壬生ホールで開催します。 今年は
令和6年度 協働の底力。視察勉強会その2 ~「静岡市草薙地区の取組み」に学ぶまちづくり~ 本県では、魅力ある地域づくりを進めるため、多様な主体との連携・協働を図り、社会資本を活用した地域の賑わいの創出や魅力の向上などに取
海を豊かにするのは、山の森。 一緒に森づくりしませんか? 【日 時】 3 月 9 日(日)午前 9 時 30 分 ~ 午後 12 時 ※受付開始 9 時 ~ ※荒天などで延期の場合は 3 月 16 日(日)に開催 【会
毎回、森づくりミーティングでは、県下の森づくり団体(市民ボランティア・非営利法人・企業等 主体は問わず)向け、またそれらとパートナーシップを結ぶ行政や企業に向けた最新事例や県内事例をご紹介しています。 今年は、NTTドコ
◆【静岡県主催】生物多様性セミナー https://www.biodiversity-seminar2024.com/ 全国各地で取組が加速している生物多様性保全。 企業・団体・教育機関・個人等それぞれの立場だからできる
協働のまちづくり~協働・よりよいまちづくりとは~ 会議ファシリテーションの方法や地域づくりの進め方についてお話しします。 タイトル「やってみよう。話し合う地域づくり」 講師 宮坂 里司さん (NPO法人みらい建設部) 日
「農泊先進地視察研修(三重県大紀町1泊2日)」についてご案内します。 大紀町は、始めは数件の農家民泊からスタートして、今や地域全体を巻き込み、訪日教育旅行の受入ができるまでになりました。 とても熱意ある女性たちがリードし
◆【静岡県主催】生物多様性セミナー https://www.biodiversity-seminar2024.com/ [セミナー](全3回) テーマの異なる3つのセミナーを、それぞれ別日程で開催します。 各回、国内第
本講座のテーマは会議。区、市民活動団体、企業、学校… あらゆる場面で会議はあります。参加者の発言を得て、しっかりと話し合いたいと願っても現実の会議では意見が出なかったり、声の大きな人だけが発言したりとうまくいかないことも
沼津市内にて、地域課題に取り組み、暮らしやすいまちづくりを目指して起業する方を対象に、ソーシャルビジネス起業セミナーを開催します。 あなたのビジネスが社会課題と関わることで、豊かなまちづくりに貢献します。 日時・テーマ:
NPOで活躍する次世代女性リーダーを増やします! 会 場: [対面] ふじのくにNPO活動支援センター(〒422-8067 静岡市駿河区南町14-1 水の森ビル2階) ・JR静岡駅南口から徒歩 2 分 [オンライン] オ
自分のやりたいことやワクワクする思いを実現するためのファーストステップ🔰 ぜひ一緒に踏み出してみましょう。 日 時:2024年10月19日(土)13:30~16:30 会 場:ふじのくにNPO活動支援センター(〒422-
森林を 使って欲しい! と 活用したい!を 静岡県が安心丁寧マッチング。 その第一歩となる、セミナーを開催します。 森林所有者の方、 森を活用したビジネスを企画中の方はもちろん、 ローカルビジネスのヒントを掴みたい方も歓
地域の学校「アース(明日)カレッジ」では、「誰もがセンセイ、誰もがセイト」をコンセプトに様々な場で活動している魅力的な「まちのセンセイ」が、ジャンルの枠を超えて日々の思いや活動などを紹介します。是非、この機会に同じ地域に
― 地域の学校「アース(明日)カレッジ」 ― 「誰もがセンセイ、誰もがセイト」をコンセプトに、地域の学校をひらきます。様々な場で活動している魅力的な「まちのセンセイ」が、ジャンルの枠を超えて日頃の思いや活動などを紹介しま
社会のデジタル化に伴い、若者から高齢の方まで年齢を問わず、WEB広告やSNSをきっかけとする消費者トラブルの件数が増加しています。 このたび、「かしこい消費者」になるために学びながら、映像制作などの活動に参加する学生広報
静岡県では様々なNPOが、まちづくり、環境保全、子育て支援、障がい者支援、高齢者の居場所などに取り組んでいます。 NPOの活動に参加・体験して地域の人と交流や仲間づくり、自己成長、社会貢献しませんか? 1日のみの参加でも
行きたいところへ行こう!! 『おまちで車いす人力車』 誰もが旅や外出をあきらめない社会を創る! -誰もが外出をあきらめない実証イベント- ~紺屋町~駿府公園(夏祭り開催中)~呉服町商店街~紺屋町 車いす人力車で静岡のおま
中央共同募金会では、2020年より公益財団法人三菱財団と共同で「外国にルーツがある人々への支援活動応援助成」事業を実施してきました。この助成事業の振り返りとして、外国ルーツの人たちへの支援活動の傾向を把握し、今後の支援活
静岡県にゆかりがあり、JICA海外協力隊として活動された9名が、現地での生活や活動の様子を報告します。現地のホットな状況をお伝えしてくれます。 是非、この機会にお越しください。 ※JICA海外協力隊とは? 独立行政法人国
どうしても、ほっておけない人がいる。どうしても、暮らし続けたいまちがある。どうしても、伝え続けたい魅力がある。どうしても、次世代に繋げたい財産がある。どうしても、カタチにしたい事業がある。 解決したい社会問題、実現したい
令和5年度に「島田市協働のまちづくり推進事業費補助金」の交付を受けて事業を実施した団体が事業発表を行います。 島田市内で活動する団体が集まるので、団体同士の交流を深めたり、情報交換を行ったりできる絶好の機会! 交付を受け
令和4年台風第15号は、被害状況や給水所の情報収集や発信など、SNSが重要な手段になっていることを実感した出来事でした。 その中で、不安をあおる誤った情報がネット上で拡散されるといった問題もありました。 災害時、正しい情
2023年6、7月に実施した「静岡県の若者・移住者対象ニーズアンケート調査」結果から、地域・社会貢献したい、自分のスキル・経験を地域で活かしたい方対象に、その意欲を実現化するためにワークショップを開催しました(2023年
静岡県では様々なNPOが、まちづくり、環境保全、子育て支援、障がい者支援、高齢者の居場所などに取り組んでいます。 NPOの活動に参加・体験して地域の人と交流や仲間づくり、自己成長、社会貢献しませんか? 1日のみの参加でも
「社会的処方」は、薬だけではなく地域とのつながりを利用することで、人を元気にする仕組み。 釣りや編み物サークル、花壇を整備するNPO法人、近所の人たちが集まる居酒屋など、地域での活動とつながることで、孤独・孤立を解消し、
富士市文化会館ロゼシアターにて、「コミュニティ・フォーラム2024」を開催します。 基調講演には、河川や里山、農山村の野生生物の保全・復元を専門とする生態学者 山田辰美 様(常葉大学名誉教授)をお迎えし、「地域の自然と文
2020年度、SDGs「行動の10年をはじめよう!」と、「ローカル指標づくりプロジェクト」を進めました。 そして、多くの人々が関わってつくりあげた“静岡の指標”をまぁるいしずおかと名付けました。 2021年度から「まぁる
継続して活動する上で欠かすことができない「お金」。 今回の講座では「寄付」を取り上げます。 県内唯一の認定ファンドレイザー(※)として活躍する講師に、寄付集めで欠かせないポイントを解説していただきます。 ※資金調達を含め
日本は超高齢化社会の中でデジタル化の波に直面しています。 新しいデジタルツールが生活に溢れている一方で、使い勝手の問題が多くの人々に影響を与えています。 しかし、かつて冷蔵庫や洗濯機が私たちの暮らしを劇的に変えたように、
さまざまな団体の活動、団体同士の「協働」が、よりよい地域づくりを支えています。そんな団体の皆さんのことを知ってみませんか。 そして、人と人がつながることで、もっと元気にもっと輝くまちふじえだについて、一緒に考えてみません
【静岡県主催 ふじのくに孤独・孤立対策プラットフォーム設立記念シンポジウムのご案内】 今、日本では、社会環境の変化により人と人との「つながり」が希薄化し、孤独・孤立の問題が顕在化・深刻化しています。 静岡県では、行政、N
アーツカウンシルしずおかは、「すべての県民がつくり手」となる創造的な地域づくりを目指し、アートプロジェクトを推進してきました。 アートプロジェクトの実践においては、プロジェクト推進を通して知らない人同士が出会い交流を重ね
ふじのくにソーシャルビジネス支援ネットワークがNPO法人等のソーシャルビジネスを営む皆さまの事業計画策定や助成金・補助金・融資などのお悩みについてご相談を承ります。 【ふじのくにソーシャルビジネス支援ネットワークとは】
地域・社会貢献したい、自分のスキル・経験を地域で活かした活動をしたいと考えている若者、移住者の方向けのワークショップを開催します! 6、7月にご協力いただいた「静岡県の若者・移住者対象ニーズアンケート調査」の結果(htt
静岡県島田市を走る大井川鐵道の無人駅とそこから広がる集落を舞台に開催する芸術祭や、当エリアでの地域づくり活動に関わってくれるサポーターを募集します! 地域やアーティストと出会い、共に活動することで、あなたも地域を共に創
市民活動に出会って、仲間・楽しさ・つながり・笑顔…とふえるものがたくさんあります。 市内で地域を良くしようと活動する市民活動の「ちょっといいこと」を紹介していきます。ぜひお越しください。 【メインイベント市民活動ブース@
沼津市は、民間支援まちづくりファンド事業により、地域に人のつながりを生み出す取り組み、その拠点となる交流の場づくりなど、民間が主体となった、まちを元気にする「まちづくり活動」を支援しています。 このたび、令和4年度に実施
今年4月にこども基本法が施行され、こども政策を中心に担うこども家庭庁が創設されました。こども基本法には、日本ではじめてこどもの意見反映の義務規定が設けられ、こどもの参画や意見反映の重要性が増しています。 一方で、こども・
みなさん、こんな話し合いの経験はありませんか? 「ひとりの人が話し続け、他の人は黙って聞いている」「大きな声のひと言で物事が決まってしまう」「会議の後で不平不満が出る」、より良い活動を目指して話し合っているのに、なぜかう
市民活動やまちづくり活動を生み出したり、プロジェクトが継続していくヒントを実践者達の生の声から学ぶシリーズ講座。 今年度は「まちづくりコーディネーター大集合!」と題し「人と情報をコーディネートする。地域の新たな視点の見出
御殿場市内で活動している市民活動団体を「知る・応援する・参加できる」催しです。 アンケートで景品プレゼント、「ごてんばの水」の無料配布や様々な試食、バルーンアート、クイズスタンプラリーなどのお楽しみもあります。皆さんぜひ
子ども・若者のための居場所が大切!必要!と思っている大人はたくさんいます。 でも、その前に、日本の子ども・若者への支援はこれでよいのでしょうか。子ども・若者の権利とは何でしょうか。一緒に考えてみませんか。 【子どもの声を
ふじのくにソーシャルビジネス支援ネットワークでは、ソーシャルビジネスのファンドレイジング(資金調達)に関するセミナーおよび事前予約制の個別相談会を開催します。 第一部の講演では、株式会社ファンドレックスプロデューサー、イ
ふじのくにソーシャルビジネス支援ネットワークがNPO法人等のソーシャルビジネスを営む皆さまの事業計画策定や助成金・補助金・融資などのお悩みについてご相談を承ります。 【ふじのくにソーシャルビジネス支援ネットワークとは】
空気や水をきれいにし、生き物たちを育む森林。 その恵みを生かして森林空間を活用していきませんか? このセミナーでは、森林を所有者されている方と森林を積極的に使ってみたい方の双方の方を対象に森林空間を活用していく意義を再確
児童虐待相談や不登校の件数が過去最多になるなど、こどもを取り巻く状況は深刻で、コロナ禍がより一層拍車をかけています。 常にこどもの最善の利益を第一に考え、こどもに関する取組や政策を我が国社会のまんなかに据えて、強力に進め
市民活動やマチづくり活動を始めたり、プロジェクトが継続していくヒントを実践者たちから学ぶシリーズ講座です。 実践者たちのリアルな声を聴いて、自分達の活動に役立てよう。 参加無料。単発での参加も可能です。 会 場:藤枝市青
ユースサミットのテーマ 【若者と若者、若者と企業による共創の促進】 それぞれのフィールドで活躍する本市の若者(ロールモデル)による先進的な取組のプレゼンを通じて、若者と若者、若者と企業がつながり、行動を起こすきっかけや取
【遺贈寄付とは?】 一般には、お亡くなりになる方が、遺言によって、財産の全部または一部を法定相続人または法定相続人以外の人(自然人または法人)に無償で譲渡(贈与)することを「遺贈」といいます。 全国レガシーギフト協会では
2022年の台風15号は県西中部に大きな被害をもたらしました。 その災害支援において、しずおか子育て防災ネットワークは被災地以外の子育て支援団と連携を取りながら、いち早く支援活動を開始しました。 そこで、しずおか子育て防
令和6年度に実施する助成活動のための説明会です。 子どもたちの体験活動・読書イベント等を企画したい方は是非ご参加ください。 ★海や山でのキャンプ等の「自然体験活動」 ★読みきかせ等の「読書活動」など 詳細については、下記
明るく住みよい地域社会を築くため、一人一人がコミュニティの中でそれぞれの役割を果たすことは大変重要です。 「コミュニティはなぜ必要?」「コミュニティの現状」「リーダーに必要なことって何だろう」「実践例から学ぶ活動のヒント
オンラインセミナーをきっかけに多くの事例を学び、それをきっかけに人がつながり、まざりあうことで静岡県の内や外での関係人口を増幅し、さらに多くの活動を創出につなげるセミナーです。 企画立案、アイデアの出し方、地域や人とつな
団体や組織には、新たに参加する仲間、積極的に関わる仲間の存在は欠かせません。 今講座では『市民活動の仲間集め、人材の育成』の講座で講師として活躍する田形勇輔さんをお招きし、仲間が集まる方法、定着する組織運営について学びま
想いやアイデアややりたいことを実現しようとするときに必要となるものが「企画書」です。 自分の想いを相手に伝え、分かってもらうためには、いくつかポイントがあります。 本講座では、企画(書)の肝(ポイント)を、フレームワーク
講師から何か特別なことを教わる、という種類の研修ではなく、事例を学び、参加者同士が対話を進める中で様々なヒントを得て自らの実践に活かすとともに、様々な分野の活動者が集い、圏域を超えたつながり作りを目的に開催します。 対
ふじのくにソーシャルビジネス支援ネットワークとは ※(公財)ふじのくに未来財団、静岡県、静岡県信用保証協会、日本政策金融公庫(静岡支店、浜松支店、沼津支店)、静清信用金庫の5機関が連携し、 主に創業期から成長期にあるソー
静岡県内で竹林に係る活動をする団体のゆるやかなネットワークづくりを目的に行います! 日 時:2023年8月11日(金/祝)13:00~17:00 場 所:ふじのくにNPO活動支援センター 静岡市駿河区南町14-1水の森ビ
社会全体でのSDGs目標達成が求められ、企業の社会貢献への意識は高まっています。 ふじのくにNPO活動支援センターでは、NPOと企業が、協働で地域課題を解決できる仕組みづくりに取り組んでいます。 2022年度、NPOと企
1998年「特定非営利活動促進法(NPO法)」が施行されてから25年。 浜松市内でも数多くのNPO法人が設立されてきました。 また、NPOだけでなく、地域貢献を目的とする団体は多岐にわたります。 それぞれの団体が、目の前
毎年大人気の「なつやすみ こどもわくワーク」が今年も開催決定! 未来のお仕事として「KOLABO」のプログラミング講座も開催! また今年はコラボ企画として、島田榛北地区労福協「若者の会」プレゼンツ『楽しい地域体験プログラ
防災に関する専門的知識を習得し、防災現場のリーダーとして活躍できる人材を養成するため、「静岡県ふじのくに防災士養成講座」を下記のとおり開講します。 平日コース(Aコース)と休日を主体とするコース(Bコース)、オンライン講
中高生を対象に、菊川市内のNPOの活動を体験する「中高生NPO体験セミナー」を開催します。今年は13のプログラムをご用意しました。社会貢献活動に興味がある人!人の役に立つ仕事に就きたい人!地域の大人と触れ合ってみたい人!
きくがわのまちの魅力を高めるため、自分でも何かしてみたい!地域で活動したい! そう思っている人はいませんか? きくがわ未来塾では、同じように考えている仲間と一緒に、まちづくりのプランを企画し、実際の活動につなげていきます
「まちづくりって何?」「地域でやってみたいことがある!」「同世代の高校生と一緒に学びたい!」と思っている高校生のみなさん。 地域の課題を解決するためのアイデアは、きっとあなたにもあるはず。 自分の好きなコトややりたいこと
静岡県立ふじのくに中学校で令和6年度夜間中学で勉強したい人を募集します。 【静岡県立ふじのくに中学校について】 ・様々な理由により、9年間の義務教育を十分に受けられなかった人で、静岡県内に住む 15歳以上の人を対象とする
団体のステップアップ時に問題になる資金調達法。 会費など以外に事業拡大やイベントの運営費など、多額な資金が必要なときに活用できるクラウドファンディングについて、その活用法や取り組み方などを学びましょう。 併せて、市民活動
静岡県では、情報格差(デジタルデバイド)解消に向けて、スマホの使用方法に関して身近で気軽に相談できる人材となる「デジタルサポーター」を育成することで、地域のデジタルリテラシー向上を目指しています。 県内に活動基盤がある団
ふじのくにソーシャルビジネス支援ネットワークとは ※(公財)ふじのくに未来財団、静岡県、静岡県信用保証協会、日本政策金融公庫(静岡支店、浜松支店、沼津支店)、静清信用金庫の5機関が連携し、 主に創業期から成長期にあるソー
静岡県では、魅力ある地域づくりを進めるため、多様な主体との連携・協働を図り、 会資本を活用した地域の賑わいの創出や魅力の向上などに取り組んでいます。 このたび、こうした連携・協働の取組の普及・啓発を目的とし、「協働による
2022年9月に発生した台風15号は、甚大な被害をもたらし、現在も復旧活動が続いています。 被災状況や、支援活動について話を聞き、参加者同士で地域防災について考えていきます。 今回の経験を振り返り、日頃の防災活動を見直す
日 時:2023年03月03日(金) 14:00~15:00 会 場:静岡県産業経済会館 5階デジタルミーティングルーム(静岡市葵区追手町44-1 静岡県産業経済会館) 参加費:無料 内 容: 終身雇用・専業主婦家庭支援
日 時:令和5年2月27日(月) 13:30~15:00 会 場:ふじのくにNPO活動支援センター、オンライン(Zoom) 【ハイブリッド開催】 ※オンライン(Zoom)希望の方は後日Zoom招待情報をメール連絡いたしま
市民活動を継続していく中では、地域の方々や団体やエリアを超えた「つながり」を持つことで、災害時などいざという時の相互協力もしやすくなります。 「でも、どうやってつながるの?」「どうやったら自分の団体のことを知ってもらえる
「働きたくても働けない…」、「どうやって就職活動をしたらいいのかわからない…」、「コミュニケーションが苦手で働く自信がない…」、「就労の悩みを一人で抱えている…」 こうした、働くことに悩みを抱えている若者をこれまでに「若
基調講演には、気仙沼市で海を豊かにするため、漁民による広葉樹の植林活動を行っているNPO法人森は海の恋人理事長 畠山重篤 様をお迎えし、東日本大震災後の自然環境を生かした地域づくりについてお話していただきます。 また、藤
「定年を迎えたけど、まだまだ働きたい」「子どもが独り立ちして自分の時間が持てるようになった」そんな転機が訪れた今、これからをどんな風に過ごしていきたいですか。 シニアのキャリア形成に詳しいゲスト講師をお招きし、今後の人生
「静岡県ボランティア研究集会」は、静岡県内でボランティア活動・市民活動に関心を持つ人たちや実際の活動に参加している人たちが一堂に会し、情報の交換や話し合いを通してお互いの活動に関する学習を深めるとともに、ボランティア同士
ネットショッピングで消費者トラブルに遭ったり、SNSが入口となった投資詐欺や消費者被害が増えています。 そこで、県内各地で安全・安心なネットサービスの活用方法を学べる講座を実施します。講座を受けてネットサービスを楽しみま
スマホを使ったネットサービスは便利で生活に欠かせないものになりました。 一方で、消費者被害も増えています。被害に遭わないためにも、ネットショッピングやアプリの使い方、課金サービス等ネットサービスの活用方法をグループで学び
地域ICTクラブとは、学校外でも子供たちがプログラミングに慣れ親しむことができるように、地域で児童生徒と地域住民が一体となって、地域課題解決等をテーマにプログラミング等のICT活用スキルを学び合う活動です。 これまで、平
ふじのくにソーシャルビジネス支援ネットワークとは、静岡県信用保証協会、(公財)ふじのくに未来財団、日本政策金融公庫、静清信用金庫、静岡県の地域支援機関5者が連携し、主に創業期から成長期にあるソーシャルビジネスに取組む方を
下田市のNPO法人伊豆in賀茂6は、伊豆賀茂地区のハブとなるNPO活動に取り組んでおり、SNSのnote「地方の未来は面白い!」やFacebook等を活用して情報発信しています。 ※note「地方の未来は面白い!」 ht
介護の現場で数々の採用に関わってきたキャリアコンサルタントがガイドとなり、皆さんにピッタリなセカンドキャリアが見つかるようにご案内します。 また、静岡県内の介護の現場で活躍するシニアの方がゲストとして登場。 実際にどんな
最近は、絵画や演技などのスキルを活かして介護現場に入る方が増えています。 あなたの趣味や特技も、誰かを笑顔にするきっかけになるかもしれません。 趣味のビーズアクセサリー制作を介護現場のレクリエーションに取り入れ、好きを仕
日 時:令和5年1月26日(木) 13:30~15:00 会 場:ふじのくにNPO活動支援センター、オンライン(Zoom) ※オンライン(zoom)希望の方は後日Zoom招待情報をメール連絡いたします 対 象:中間支援業
日 時:1月30日(月)19:00~20:30 入場料:無料 トピック: ・コミュニティカフェの取り組みから見えてくる民間公益活動継続のための課題 ・社会性、事業性の両立のために必要なこと ・株式会社イータウンの組織運営
公益社団法人日本サードセクター経営者協会( JACEVO) は、 一般財団法人日本民間公益活動連携機構( JANPIA) が実施する休眠預金活用法に基づく2022年度資金配分団体 (通常枠) に採択されました。 ※ 休眠
2020年度、SDGs「行動の10年をはじめよう!」と、「ローカル指標づくりプロジェクト」を進めました。 そして、多くの人々が関わってつくりあげた“静岡の指標”をまぁるいしずおかと名付けました。2021年度から「まぁるい
日 時:令和5年1月21日(土) 13:30~16:00 会 場:静岡市清水市民活動センター 第1会議室 ※駐車場が少ない為、なるべく公共交通機関をご利用ください。満車の場合は近隣の有料駐車場をご利用ください。 内容:
日時:2022年12月19日(月)13:30~15:00 会場:ふじのくにNPO活動支援センター、オンライン(Zoom) ※オンライン(zoom)希望の方は後日Zoom招待情報をメール連絡いたします 対象:中間支援業務従
NPO法人にじのかけ橋は、三島市内で障害者就労継続支援事業所を運営し、農福連携事業に取り組んでいます。 2021年5月、車椅子の利用者も農作業ができる「すなあそびファーム」を開設し、フリルレタス等を栽培しています。 当日
令和3年に発足したデジタル庁は「誰一人取り残されないデジタル社会の実現」を目指しています。 しかし我々シニア世代がパソコンやスマホを使いこなすのは容易なことではありません。 今回のサミットでは、 シニアのデジタル活用「l
NPO法人土肥の暮らしを支え合う会 きずなでは、伊豆市土肥地区で、ゴミ出しや買い物などの暮らしの中の困りごとを支え合う活動を、住民同士の有償ボランティアで行っています。 当日は勝呂理事長から取り組みを伺いながら交流しまし
「市民活動」というと、「高い使命感をもった人々が社会課題の解決に向けて取り組んでいくもの」というイメージがあるかもしれません。 もちろん、そうした活動も非常に重要ですが、市民活動は、行政や企業、家庭等と一緒に人びとの生活
GoogleマイビジネスはGoogleビジネスプロフィールにリニューアルしました。 ただ、Googleマップを用いた集客への第一歩、無料でできるMEO対策であることに変わりはありません。 今回は、この「Googleビジネ
現在コロナ禍の影響により、リモートワークが求められ契約書や請求書等の各種書類に対して、押印作業だけの為に出社せざるを得ないことが問題となり、電子契約の導入に対する関心とニーズが急速に高まっています。 また、2024年1月
コロナ禍に負けず活動する、市民活動団体による事例発表やワークショップをとおして、元気に活躍する団体を知ってください! 市民協働に興味がある方、市民活動を行ってみたい方、楽しい体験をしたい方、ぜひ遊びに来てください!! 日
まちづくりは誰かがやるもの…なんてもったいない! 地域で様々な活動をしている皆さんに地域と人との新しいつながり方について紹介いただきます。何か始めてみようかなと思っていることや活動していることが進展するヒントが得られるか
約1万1,000人・80ヶ国を超える様々な国籍の外国人住民が暮らしている静岡市では、外国人も日本人もお互いの文化や習慣を尊重し、理解し合い、ともに豊かに暮らす事が出来る「多文化共生のまちづくり」を目指しています。 201
コロナ禍、光熱費アップ、物価高で大変な状況のひとり親家庭のために、食料配布会を開催したい市民のための講座を開催します。 6月18日の第一回目の講座受講生が8月1日掛川、11月23日焼津、12月浜松で支援者として新たに活動
本講座のテーマは、オンライン時代だからこそ身に着けておきたい「NPOのためのプロジェクト・マネジメント基礎」です。 「リモートワークの環境下で、どのように事業を進めれば目標を達成できるのか」「スケジュールが遅延しがち」「
NPOが5年後をみすえて新しいチャレンジをしようとするとき、チームのなかでマネージャーがどのような役割を担い、事業を引っ張っていくかが重要です。 しかし、少人数で常に忙しい多くのNPOが、そうしたマネージャーの育成に頭を
SNS広告や検索から最初にたどり着くwebサイト「ランディングページ」。 その役割は、団体の活動や大切にする価値観を伝えながら、寄付や会員の獲得につなげること。NPOのファンドレイジングにおいて、欠かせない施策のひとつで
「関わる人が次々集まるまち」を目指して。 自社・自組織の経営課題、そしてフィールドとする地域の課題解決に挑む3ヶ月の実践講座、 2022年12月〜2023年2月に開講します! 熱海をフィールドに地域づくりに取り組む株式会
NPOの役職員が仕事と介護を両立するために必要な基礎知識を学ぶセミナーです。第3回の今回は、介護休暇制度について取り上げます。 職員が介護休暇を利用できるようにするためにあらかじめ団体としてすすめておくべきことは何か。基
・災害に見舞われたとき、被災者・被災地にはさまざまな困りごとが生じます。そして、被災者自身や地域組織、ボランティア・NPO団体、行政、企業など多様な人たちが、地元地域や避難所、災害ボランティアセンターなどさまざまな場所で
今年のコンセプトは『いいね!に出会う いいね!がつながる』です。 市内で地域を良くしようと活動する市民活動団体を紹介します。 「いいね!」に出会い、つながるイベント・企画が盛りだくさん!ぜひお越しください♪ 階段掲示『未
市民活動やマチづくり活動を生み出したり、プロジェクトが継続していくヒントを実践者たちから学ぶシリーズ講座です。 実践者たちのリアルな声を聴いて、自分達の活動に役立てよう。 単発での参加も可能です。 会場:藤枝市青島北地区
伊豆地域市民活動ネットワークでは、今年度、市民活動に関心のある参加者同士が交流できる「ミニ交流会」を4回開催します。 第2回のテーマは「環境保全」です。 NPO法人伊豆未来塾 では、南伊豆町の長年放置された山を針葉樹から
ふじのくにNPO活動支援センター(静岡県)では、7月27日に、企業とNPOの協働事例の紹介やSDGsに取り組む企業のブース発表などを通じて、企業とNPOが協働の可能性について気付き、出会う場として「SDGsでつながる企業
磐田市が目指すこれからの地域のありかたを、一人でも多くの市民と共有し、「自らのまちは自らの手でつくる」意識を培う機会として小規模多機能自治シンポジウムを開催します。 小規模多機能自治とは、自治会より広い範囲(おおむね小学
予測不能なVUCAの時代といわれる昨今、地域に目を向け、共創を通じて人々のクリエイティビティを引き出している企業は、地域社会にイノベーションを起こし、住民とともにこれからの世の中を面白く豊かにしていく牽引役であると言えま
「労働者協同組合」の内容やその考え方を反映した取組事例等を紹介し、「協同労働」という働き方を学ぶことができるセミナーです。希望される方には、セミナー終了後、個別の相談も受け付けます。
市民活動やまちづくり活動の取り組みに役立つヒントを活動実践者たちの生の声から学ぶ全3回のシリーズ講座(「若者が楽しむまちの姿を知ろう」「まちに生まれるサードプレイス」「視点を変えたまちの使い方・活かし方」)を開催します。
市民活動が活発になり、自分たちの住むまちをよくしたいという自主の意識が高まることを応援していくための「番町センター」として、 また、市民がいきいきとつながり合うことに役立つ「場」として、元一番町小学校→番町小学校と変遷し
令和5年度に実施する子どもゆめ基金助成活動のための説明会です。 子供たちの体験活動・読書イベント等を企画したい方は是非ご参加下さい! ★海や山でのキャンプ等の「自然体験活動」 ★読みきかせ等の「読書活動」など 詳細につい
ふじのくにソーシャルビジネス支援ネットワークとは 社会的企業やNPOのみなさまが抱える経営上の課題や悩みを、地域の支援機関が連携してサポートするネットワークです。 静岡県信⽤保証協会、ふじのくに未来財団、静岡県、静清信⽤
現在の日本においては、少子高齢・人口減少や核家族等により地域社会の脆弱化等が指摘され、人と人とのつながりが希薄になっています。 また、新型コロナウイルス感染症の流行により、人々の孤独や孤立が深刻化する中で、「つながり」の
NPO・市民活動団体が知っておきたい会計の基礎知識、日々の会計処理から決算手続き、特有の会計書類や税務等を学びます。 このような方におススメです! ☑ NPO会計を担当しており、改めて基本を確認したい ☑ 日常処理から決
遺贈寄付ウィーク2022は「遺贈寄付」について考え、学び、伝え、行動する週間です。 それはこれまでこの国を、この社会を支えてきたシニアの方だけが関わることではありません。これからの未来を、そして希望を創造していく全ての世
明るく住みよい地域社会を築くため、一人一人がコミュニティの中でそれぞれの役割を果たすことは大変重要です。 「コミュニティはなぜ必要?」「コミュニティの現状」「リーダーに必要なことって何だろう」「実践例から学ぶ活動のヒント
NPOの役職員が仕事と介護を両立するために必要な基礎知識を学ぶセミナーです。第1回の今回は、介護保険制度について取り上げます。 職員が親の介護に直面した時、団体は何をすべきか。また、職員本人はどうすればよいのか。あらかじ
【在住外国人の終末期(もしものとき、エンディング)ケアを考える】 65歳以上の在住外国人が増えています。介護や福祉、医療サービスを受けるようになっていくと思います。あるいは、元気な外国人高齢者として、同じ地域の高齢者の
《初めての認定申請》も、《認定NPO法人の更新》も、基礎から学びたい方におススメ! 認定NPO法人の基礎を学ぶことに特化した、「認定NPO法人【入門クラス】」を開催します。 認定・特例認定NPO法人をめざす方、 認定NP
子どもの発達と感覚統合を子どもの好きな遊び視点で考えます。 第1部では、生きていくことに必要なチカラと遊ぶチカラが密接につながっていることをお話いただきます。 第2部では、グッズ体験もできますよ。 日 時:10月9日(日
地域づくりに関わるNPO・企業・行政・学校など多様な組織が一堂に会し、共により良い社会の創造を目指す「協働のパートナー」を探す機会として、 『新・パートナーシップ・ミーティング』を開催いたします。 多様な主体が分野や職種
ICT(情報通信技術)の発達によりスマートフォンだけでも団体やグループでの情報共有が身近になり、様々な便利なツールも無料で使える時代になりました。 その中のひとつ、マイクロソフトのエクセルと並ぶ表計算アプリ「スプレッドシ
社会的課題をビジネスの手法で解決するための講座、ソーシャルビジネスセミナーを今年も開催します。 「何かしたいという思い」だけでは社会課題を解決することは困難です。 「課題の真実や背景」を見極め、「具体的な事業戦略」を明確
【家族を笑顔にする「終活」 3人の講師による 貴重 講演】 終活ってなにをすればいいの?「自分史」「家族史」って?家族の絆が深まるってどんな風に? コロナ禍を通し改めて考えさせられる、人と人の繋がりや家族の絆の大切さ、こ
【Family Stories Fare 2022 3世代をつなぐ『家族ものがたり』はじめの一歩 ワークショップを開催します】 ウイズコロナ時代を生きる新しい家族のあり方や人と人をつなぐ 新たな始まりの新しいコミュニケー
消費税の軽減税率制度の実施に伴い、令和5年10月1日から消費税の適格請求書等保存方式(いわゆるインボイス制度)が導入されます。 NPO法人等の非営利団体においても、インボイス制度への対応が必要な場合があります。 (事業収
子どもにとって、起きている時間の大部分を学校が占めています。 でも、様々な理由から「学校にいることがシンドイ」という子どもが存在します。 特別ではありません。あたりまえになりつつあります。 【寄り添う】【聞く】【声をかけ
静岡県社協では、 誰もが住み慣れた場所で役割と生きがいを持って暮らすことのできる「地域共生社会」 の実現を目指し、 福祉に限らず多様な主体、 分野の連携協働の促進を図るため、「ふじのくに 『地域共生』 大賞」を実施してい
地方創生の主な課題、特に失われた誇りの回復、そのための地域創生の担い手育成(ESD)がとりわけ重要となっています。 ESDによる地域住民の誇りを回復するため、特に地域の諸課題を統合化・総合化するアプローチ、地域の多様な資
電子帳簿保存法の改正が行われ、帳簿を電子的に保存する際の手続きについて、NPO会計に携わっている講師から実務のポイントを学びます。 日時:令和4年7月30日(土) 13:30~16:30 場所:静岡市清水市民活動センター
チラシ作成&講師のアドバイスで身につく超実践講座です! 「チラシの作り方がわからない」、「チラシを作っても人が集まらない」、「市民活動の広報って何をすればいいの?」という方におすすめです。 日時:令和4年7月2日(土)
SDGsでつながる企業とNPO【協働事例報告編】 SDGsでつながる企業とNPO【企業ブース編】 社会全体でのSDGs目標達成が求められ、企業の社会貢献への意識は高まっています。 ふじのくにNPO活動支援センターでは、N
日時:2022年7月22日(金)13:30~15:30 会場:ふじのくにNPO活動支援センター(静岡市駿河区南町14番1号 水の森ビル2階) ※できれば、ご自身のPC/タブレット/スマホなどを持参してください ※持参が難
日時:2022年6月23日(木)13:30~15:00 会場:オンライン(Zoom) ※お申し込みいただいた方に、Zoom招待情報をご連絡します。 対象:中間支援業務従事者・行政職員等 講師:財務省主税局税制 消費税担当
企業もSDGsへの取り組みを重要視している今、複雑化し、ひとつの組織では解決が難しくなっている社会課題解決のために、企業や行政、NPO等が協働し活動していくことが求められています。協働は斬新なアイデアや技術を創出し、新し
NPO法人は、事業年度が終わると、決算、理事会、総会、所轄庁への事業報告、法務局への登記など、様々な手続きが必要です。年間事務スケジュールと照らし合わせながら、皆で学びましょう。 日 時:2022年6月3日(金)13:3
日時:2022年6月9日(木)13:30~15:00 会場:オンライン(Zoom) ※お申し込みいただいた方に、Zoom招待情報をご連絡します。 対象:中間支援業務従事者・行政職員等 講師:財務省主税局税制第一課 通則法
日時:2022年5月20日(金)13:30~15:00 会場:オンライン(Zoom) ※お申し込みいただいた方に、Zoom招待情報をご連絡します。 対象:中間支援業務従事者・行政職員・NPO等 進行:今村昌弘(ふじのくに
日時:2022年5月13日(金)18:30~20:50 会場: FNC(ふじのくにNPO活動支援センター) 〒422-8067 静岡県静岡市駿河区南町14番1号 水の森ビル2階 または オンライ