ファイザープログラム「心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援」第26回助成
実施団体名
特定非営利活動法人市民社会創造ファンド
助成制度名
ファイザープログラム「心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援」第26回助成
お問い合わせ先
特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド ファイザープログラム事務局 担当:山田・駒井
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町 1-4-3 日本橋 MI ビル 1 階
E-mail:pfp@civilfund.org ※お問い合わせについては極力E-mailにてお願いいたします。
TEL:03-5623-5055(月曜日~金曜日(祝日をのぞく)10:00 ~ 17:00)
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町 1-4-3 日本橋 MI ビル 1 階
E-mail:pfp@civilfund.org ※お問い合わせについては極力E-mailにてお願いいたします。
TEL:03-5623-5055(月曜日~金曜日(祝日をのぞく)10:00 ~ 17:00)
募集時期
対象事業
事業プロジェクト
内容/対象
【助成対象プロジェクト(重点課題)について】
助成の対象となるプロジェクトはプログラムの趣旨に合うものとしますが、特に下記の3点を重点課題として助成しています。また、「市民研究」への取り組みも期待しています。
1.当事者が主体となって、市民や専門家と協力して進める取り組み
2.関係する団体等と連携し、ネットワークを強化し広げる取り組み
3.現場の視点から新たな課題を発掘し、その解決を目指す取り組み
その他、新たな発想による独創的で試行性の強い取り組み
【助成対象団体】
下記の要件を満たした団体に限ります(個人は対象となりません)。
①民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)。
②市民や患者・障がい者が主体的に参加して活動する団体であること。
③日本国内に活動拠点があり、原則として 2 年以上の活動や研究の実績があること。
④目的や活動内容が特定の政治・宗教などに偏っておらず、反社会的勢力とは一切関わっていないこと。
*適用法令・医薬品業界内ルール・弊社社内規程などに照らして不適格と判断される場合や、弊社ビジネスへ有利な影響をもたらす可能性があると判断された場合には、助成対象とはなりません。
[助成金額]
1 件あたり助成金額は 50 万円~ 300 万円とし、今年度の助成総額は2,500万円を予定しています。
[助成の対象となる費目] 助成の対象となる費目は、プロジェクトの実施に必要な経費で、人件費や事務局諸経費も対象とします。
*団体の今年度予算における収入合計額の50%を超える金額での応募はできません。 (詳しくは、「応募企画書作成の手引き」をご確認ください)
[助成期間] 2027年 1 月 1 日から 12 月 31 日までの 1 年間とします。なお、助成を受けた団体は、次年度以降も応募が可能で、過去の助成を含めて最大3回までの助成を受けられる場合があります。
助成の対象となるプロジェクトはプログラムの趣旨に合うものとしますが、特に下記の3点を重点課題として助成しています。また、「市民研究」への取り組みも期待しています。
1.当事者が主体となって、市民や専門家と協力して進める取り組み
2.関係する団体等と連携し、ネットワークを強化し広げる取り組み
3.現場の視点から新たな課題を発掘し、その解決を目指す取り組み
その他、新たな発想による独創的で試行性の強い取り組み
【助成対象団体】
下記の要件を満たした団体に限ります(個人は対象となりません)。
①民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)。
②市民や患者・障がい者が主体的に参加して活動する団体であること。
③日本国内に活動拠点があり、原則として 2 年以上の活動や研究の実績があること。
④目的や活動内容が特定の政治・宗教などに偏っておらず、反社会的勢力とは一切関わっていないこと。
*適用法令・医薬品業界内ルール・弊社社内規程などに照らして不適格と判断される場合や、弊社ビジネスへ有利な影響をもたらす可能性があると判断された場合には、助成対象とはなりません。
[助成金額]
1 件あたり助成金額は 50 万円~ 300 万円とし、今年度の助成総額は2,500万円を予定しています。
[助成の対象となる費目] 助成の対象となる費目は、プロジェクトの実施に必要な経費で、人件費や事務局諸経費も対象とします。
*団体の今年度予算における収入合計額の50%を超える金額での応募はできません。 (詳しくは、「応募企画書作成の手引き」をご確認ください)
[助成期間] 2027年 1 月 1 日から 12 月 31 日までの 1 年間とします。なお、助成を受けた団体は、次年度以降も応募が可能で、過去の助成を含めて最大3回までの助成を受けられる場合があります。
応募制限
応募方法
応募企画書を作成し、直近年度の決算書および予算書とともに応募受付フォームより送信ください。
選考方法
本選考は、学識経験者および市民活動の実践者を含む外部有識者で構成する選考委員会にて行います。なお、本選考に先立ち、事務局と外部有識者により予備選考を行います。
決定時期
予備選考の結果は 8 月中に、本選考の結果は 11 月中に文書にてお知らせします。
備考